太田の風俗店で売春 経営者ら4人を逮捕

 県警生活環境課と太田署は、風営法違反(禁止地域営業)と売春防止法違反(場所提供業)の疑いで、太田市新井町の風俗店経営、A容疑者(66)を現行犯逮捕。風営法違反幇助(ほうじょ)の疑いで、いずれもタイ国籍でA容疑者と同住所の26~39歳の従業員の女3人を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は27日午後9時ごろ、A容疑者は県条例で営業が禁じられている太田市飯田町で「健康整体院」の店名で風俗店を営業し、女3人に売春の場所を提供。女3人は店の営業を幇助したとしている。

 調べに対し、全員が容疑を認めている。同課によると、女3人は短期滞在の資格で入国したとみられ、うち1人は在留期間を過ぎていた。10月ごろ、A容疑者が売春の客引きをしているとの情報を得て、太田署と合同で捜査していた。

引用:2018年11月29日 産経新聞
https://www.sankei.com/region/news/181129/rgn1811290025-n1.html

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