【神対応】北海道地震で風俗店が被災者を救い大絶賛! 風俗休業して銭湯として営業 / 泡姫「お風呂 男女問わず遠慮なくお店まで」

 2018年9月6日午前3時8分に発生した北海道地震は、震度7という強烈なエネルギーで大地を揺らし、多くの人たちを混乱させた。大規模な停電が発生し、いま現在も電気が使用できない状態で生活している被災者がいる。

・特に困るのはお風呂
電気が使えなければテレビやラジオを見ることは出来ないし、照明も使用できなければエアコンも使用できない。特に困るのはお風呂で、地震発生時からお風呂に入れない人も多数いると想定される。

・風俗店が銭湯として臨時営業
お風呂に入れず困っている人たちに朗報だ。札幌市の風俗店「すすきの看護学院」が、風俗としての営業を休業し、銭湯として臨時営業を開始したのである。男女問わず、お風呂に入ったり、スマホを充電できるという。以下は、「すすきの看護学院」に在籍する泡姫、桜蘭ひなのさんのコメントである。

・このような厚意は非常に嬉しい
彼女は「セルフでの銭湯営業」とコメントしているので、あくまで風俗としてのサービスはせず、完全なる銭湯として営業するようだ。

このような緊急事態だからこそ、このような厚意は非常に嬉しいもの。この銭湯サービスをいつまで続けるか不明だが、どうしてもお風呂に入りたい人は連絡して確認してみてはいかがだろうか。

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